桜祭りも昼頃に成るとトーストの所が繁盛して忙しそうにしていたので私達の昼に間に合わないねと話して居たら順番に焼いているので取りに来てと言いに来てくれたので男の人に先に食べて来て貰い後から私が取りに行き近くのテーブルで食べて居たら顔なじみの人達が芝生の周りで話しながら食べて居た、2時に終わるまでの間に同じ子が何回も来るので黙って見て居たら自分達で順番を決めて投げていたので隣の人に頼んで友達が捨てるには勿体ないので無料でも貰ってくれる人にと言って手作りのカバンとかハンカチなどの小物を沢山出してくれたのでお茶の売り場の人に頼んで横に並べてバック類は200円後は100円と値を付けて出したが売れ残りが有ったので欲しい人には無料でもらって貰った、最後に会計が締め切られた時に小物の売り上げは幾ら有ったのと集計をした袋を...貧乏な老人会に少額でも寄付は嬉しい
桜祭りの当日に自転車で公園の近くの役員さんのガレージを自転車置き場に提供して貰い皆が止めた、輪投げの準備をしてくれて居る男の人にお早うと行くと一番はずれに出しているので何で真ん中の方が沢山開いて居るのにと云って自治会の人に尋ねると何処でも好いよって言われたので丁度真ん中の場所に作り直した、隣はくじ引きのコーナーでその隣がお茶を売りその隣がトーストとコーヒーのコーナーに成って居る、ここは電気の差込口の都合で何時も此処に決まっている、輪投げは無料なので子供達が珍しそうに寄って来るので高学年の子供にはルールを言って投げてから自分で点数の数え方も教えて行った、子供も色々で恥ずかしそうに投げる子、賑やかにポーズを取って投げる子、親の顔が見たいと思わせる子、2歳か3歳の小さな子供には前で投げさせたら分かった様に全部の...桜祭り1
第七十二章愛己(己を愛する)民、威(そこ)なわるることを畏れざれば大威至る。其の居る所を狭むること無かれ其の生くる所を厭(しいた)ぐること無かれ。夫れ唯り厭げず。是を以て厭わず是を以て、聖人は自ら知りて自ら見わさず。自ら愛して自ら貴しとせず。故に、彼を去てて此を取る。聖人は、自分の身を何よりも大切にしているのであるが、第七章に、聖人は、其の身を後にして身先んじ、其の身を外にして身存ずとあり、第十三章には、身を以て天下をおさむることを愛すれば、乃ち以て天下を託すべしとあるように、人の望むような地位や、権勢には少しも執着心をもたないようにして、天から附与せられたことは厭うことなく、固く守るべきである。それが、道に適うことであるからである。威を畏れざれば、の威は、天命のことを指す。其の居る所を狭しとすること無く...老子道徳経72
今日は三味線の練習日で4、5月のボランティアの曲を練習(4か月前)から練習しているが古い曲が多いので皆が自分の物にして弾けるので済んでから9月に弾く予定の分、これも3年位前から弾いている古い曲を練習してから正月明けに弾く新曲の練習をしようと言ったらスーさんが皆さんは次々と出来るけど私はそんなに沢山の練習は出来ませんと言ったので新曲は年に6曲位しかしないのにそれも2年前なら3か月で覚えたが今は若のは貴方達2人だけで後は80歳を超えた人達人達なので3か月では覚えられないので今から半年かけて覚えようとしているのに嫌なら古いのを納得するまで練習をして3か月で新曲を覚えたら好いと言ったら次々と曲を弾いているがどれ一つ自分で納得して弾く曲は無い、皆に付いて弾いてるだけで一つも内容が把握して無いと言ったので、誰もそんな...曲は内容を把握して弾くの
世の中には様々なタイプの人がいます。 その中でも関わりたくないタイプの一つにあげられるのが、口先だけの人です。 口先だけの人とは、口では大きなことを言うが、実…
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