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ひきこもりシニア トップ

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  • 1位

    12月の記録 ってなわけで・・・移住

    12月になってしまった。 この10年、この時期に横浜に居たことがない。寒い・・・・寒い!夫が固まり始めて、歩くスピードがさらに遅くなる。それを無理して歩くと次…

    HIYON

    12月の記録 ってなわけで・・・移住

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  • 2位

    中高年引きこもりと老子のぼやき

    昨夜、NHKの特集番組を見た。「長年にわたるひきこもりの果てに、(衰弱して)命を落とす」中高年ひきこもりの事例リポートである。親の死後、生きる術を失った子が衰弱死するケースが相次ぐなど、「8050問題」は最終局面ともいえる状況にあるという。その現状を見せられて、私はいたたまれず、身につまされる思いだった。紙一重のところで自分がそうなった可能性もあるな。そう思ったのだ。もし私が妻と出会わず、結婚しなかったら、私は家族も子も持てず、独り寂しく(あるいは老親の介護であたふたと)暮らすしかなかっただろう。もちろん妻と出会わなかったら、もっと素敵な女性と知り合って、もっと賑やかな家庭を持てた可能性もあったのだろうが、こればかりは神様でもわからない。知りようがない。それが人生というものだろう。私は、老子に次のような文章があ...中高年引きこもりと老子のぼやき

    ささやんの天邪鬼 座右の迷言

    中高年引きこもりと老子のぼやき

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  • 適当オヤジの会

    適当オヤジの会

    30歳以上のブロガーさん!オヤジの味のある日記や日常を題材にしてる人のトラコミュです

    テーマ投稿数 69件

    参加メンバー 14人

  • 盆栽

    盆栽

    盆栽に関することならなんでもOKです。 お気軽にトラックバックやコメントしてください☆

    テーマ投稿数 478件

    参加メンバー 43人

  • 団塊世代 夢と希望

    団塊世代 夢と希望

    戦後のベビーブームに誕生した団塊世代 戦後の日本を世界的レベルへ導いた原動力は日本の戦後は団塊を語らずには存在しないのではないでしょうか? 今、団塊世代が定年という制度で日本経済の舞台から退き始めました。 団塊はいつの時代も世界へ提言する力があります。 定年後の暮らし、年金暮らしにも団塊の知恵を発揮しましよう。 団塊世代へ興味がある方、どしどしトラックバックして下さい。

    テーマ投稿数 1,188件

    参加メンバー 54人

  • 毎日暇で暇で仕方ない

    毎日暇で暇で仕方ない

    65歳で定年後、毎日やることがなくてつまらない。 やることがまったくないわけじゃないの。 未だ独身息子の食事の支度と、無年金夫の金銭的な工面をするのが私の生活のすべて。 あぁ、人生ってこんなもの?あとは散るのを待つのみよ。

    テーマ投稿数 17件

    参加メンバー 3人

  • よかった探し

    よかった探し

     むかし、【ポリアンナ物語】と言うアニメがありました。  ポリアンナのお父さんは、天真爛漫で大人の目からとんでもない問題児に見られるポリアンナに、いつも言っていました。         ***** 『(思いやりだったが)xxしたのはいけないことだったね。迷惑かけたのはいけないことだったね。そのことは、きちんと謝らなければいけないよ。でも、ポリアンナは、本当はとってもいい子なんだよ。優しくて、笑顔の君が大好きだよ』 『いろんなことがあるけれど、1日に一つ、(ヨカッタァ)と思えることを探していこう』 と、ポリアンナを抱きしめるのでした。         *****  日々、ともすれば、マイナス面ばかりが目に付いて、落ち込むばかり・・・でも、一寸角度を変えて見つめると、それは本当は、とってもすばらしいことかも。 プラスマイナスは、裏表一体。同じ数だけあるはずですよね。 

    テーマ投稿数 396件

    参加メンバー 11人

  • エッセイもどき

    エッセイもどき

    緑陰に吊ったハンモックに揺られながらエッセイを読むのが夢です。自らも書いて発表してみようとブログを始めました。70を過ぎての手習いです。 面白いエッセイ、ほろりとするエッセイなど気軽に投稿してください。楽しみにしています。

    テーマ投稿数 523件

    参加メンバー 29人

  • 怒ったぞ〜頭にきたぞ〜

    怒ったぞ〜頭にきたぞ〜

    怒る事が多々あります。 それらの怒った記事をここに集めて見ませんか。 政治を始め、まともに怒った記事も良し 理不尽な怒り方と思われる記事も良し 又、笑わせてくれる、怒り方の記事も大歓迎です。 それらの記事を読みながら 同感したり、納得したり、又は笑いながら 楽しみたいと思っています。

    テーマ投稿数 43件

    参加メンバー 19人

  • あなた、先生になりたい?。

    あなた、先生になりたい?。

     先生である前に”人間”だなんていう人は先生にならないで下さい。先生は何時の時代にも聖職者なんです。科目を教えるのは”教”職員であって”マシーン”です。歯車です。  DSゲーム機やパソコンが、あなたの教えより正しくて的確な時代が来て、教職員不要の声がそのうち上がります。必要なのは基礎と信念と使命感を持つ”先生”です。  (地方)公務員は身分も安定していて、教員が優遇されているから、勉強が良く出来たから先生になる・・・なんて理由で先生にならないで下さい。  これからの子供の、見本と憧れの、使命感の強い先生にならなければ駄目です。若い人の犯罪はあなた達にもその責任があります。あなた達が教える前に見て覚えるのが子供たちだからです。  先生になるのは聖職者になること、覚悟が要ります。

    テーマ投稿数 49件

    参加メンバー 5人

  • 老後を生きる

    老後を生きる

    喜ばれもせず、悲しまれもせず、風のように消えたい

    テーマ投稿数 1,357件

    参加メンバー 66人

  • 歴史に学ぶ

    歴史に学ぶ

    歴史は客観的な学問で有るから、誰が書いても同じ結果だと言うのは誤りで有る。確かに歴史年表等はそうで有るかも知れない。然しながら有る事件が有ったとして、それが事実で有っても、それが持つ歴史的な意義に就いての意見は各人各様なのです。原因には様々な要因が有って即断する事は危険なのです。我々は毎日生きているわけですが、それは歴史を刻んでいる事に成るわけです。過去を振り返り整理して、明日の日に備える事が重要で、それが歴史を学ぶ心で有ろう。

    テーマ投稿数 21件

    参加メンバー 5人

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  • 老子 その統治者論

    老子は統治者のあり方について、次のように述べている。「太上下知有之。其次親而譽之。其次畏之。其次侮之。信不足、焉有不信。悠兮其貴言、功成事遂、百姓皆謂我自然。」(第17章)(書き下し文:「太上(たいじょう)は下(しも)これ有るを知るのみ。その次は親しみてこれを譽(ほ)む。その次はこれを畏(おそ)る。その次はこれを侮る。信足らざれば、焉(すなわ)ち信ざられざること有り。悠(ゆう)としてそれ言を貴(おも)くすれば、功は成り事は遂(と)げられて、百姓(ひゃくせい)は皆我自ら然(な)りと謂(い)う。」現代語訳:「最も理想的な君主と言うのは、民衆はただその存在を知るだけで何をしているのか解らないくらいで良いのだ。次に良い君主は民衆がその功績を讃える様な君主で、その次は法と罰を厳しくして民衆が恐れる様な君主で、その次は民衆...老子その統治者論

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  • 12月の記録 ってなわけで・・・移住

    12月になってしまった。 この10年、この時期に横浜に居たことがない。寒い・・・・寒い!夫が固まり始めて、歩くスピードがさらに遅くなる。それを無理して歩くと次…

    HIYON 猫旅図鑑
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  • 三島の死と老子

    最近はテレビでよく三島由紀夫の特集が組まれる。考えてみれば今年の11月25日は三島の没後50年に当たる。半世紀前の11月25日、三島は楯の会会員4名と共に市ヶ谷の自衛隊駐屯地に赴き、自衛隊の決起を促す演説をした後、切腹して死亡した。その頃、大学生だった私は東京で下宿暮らしをしていた。私が三島の自決をどうして知ったか、もうはっきりとは憶えていない。3畳一間の私の下宿部屋には、当然、テレビはなかった。下宿の食堂におかれていた新聞の紙面で、私は三島の死を知ったのだと思う。数紙の新聞がおかれていたが、どの新聞にも「民主主義への挑戦」という見出しが踊り、ほとんどすべてが三島の行動を激しく非難していた。それを読んで、20歳の私は心の中で「違う!」と叫んでいた。これは政治的・反体制的な行動などではなく、美的・文学的な行動なの...三島の死と老子

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  • 中高年引きこもりと老子のぼやき

    昨夜、NHKの特集番組を見た。「長年にわたるひきこもりの果てに、(衰弱して)命を落とす」中高年ひきこもりの事例リポートである。親の死後、生きる術を失った子が衰弱死するケースが相次ぐなど、「8050問題」は最終局面ともいえる状況にあるという。その現状を見せられて、私はいたたまれず、身につまされる思いだった。紙一重のところで自分がそうなった可能性もあるな。そう思ったのだ。もし私が妻と出会わず、結婚しなかったら、私は家族も子も持てず、独り寂しく(あるいは老親の介護であたふたと)暮らすしかなかっただろう。もちろん妻と出会わなかったら、もっと素敵な女性と知り合って、もっと賑やかな家庭を持てた可能性もあったのだろうが、こればかりは神様でもわからない。知りようがない。それが人生というものだろう。私は、老子に次のような文章があ...中高年引きこもりと老子のぼやき

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