ひろずのステーキ
格付けチェックの音楽系を当てるコツ&久しぶりにトレバで景品ゲット
【2025年3月25日~29日】まとめて今日のご飯たち♪
【2025年3月28日】今日のお買い物♪~予算1円に追い込まれている日の買い物~
【2025年3月24日】今日のご飯♪残り予算が1円になった日のご飯…
【2025年3月24日】今日のお買い物♪~残り予算894円だが…?!~
【2025年3月23日】今日のご飯♪写真を撮り忘れた日
カルディ購入品/正しくキレる
50代一人暮らし節約自炊生活中 最近食べたもの日記
【おうちごはん】役員業務に匙を投げ、テイクアウト三昧の一日となりました…
2025春ドラマ&昨日のご飯
キャロットラぺと暮らし方の勉強
静岡県での食べ納めはやっぱり「大人気行列店」のコレでしょ!
【2025年3月23日】今日のご飯♪写真を撮り忘れた日
やっと……日常/揚げ出し豆腐風どんぶり
雑誌プレジデントの特集「ひとりで生きる老後戦略」は昨年に続いての同一テーマだった、それだけ孤独について関心のある読者が多いということである、読者アンケートによると意外にも約9割がひとりでいるのが好きだという、ちなみに1年前は8割だった。実際仕事を辞めれば友人がいなくなるのは自然の流れである、かといって社会と関わりがあるからと言って孤独がなくあるわけではない、深い人間関係こそ孤独になる危険性をはらんでる、嫌われたくない、好かれたい、誰かと繋がっていたい、ついつい相手に期待してしまう。それでも群れの中にいると一人の時間が欲しい時がある、ひとりになるとほっとするという経験は誰にもあるような気がする、孤独は惨めなのではなく孤独は惨めだと思い込んでる自分、固定観念に原因がある、友人がいない老後が不幸だというのは世間...ひとりで生きる老後戦略とは
劇作家で演出家の鴻上尚史氏の著書「ほがらか人生相談」で老いた父親についてふれている、身体が不自由になり介護用おむつから大便が漏れ、それがベッドに広がり、毎回母親がその処理をしてたという、その時の心情を俳句が趣味の父親がメモに残していた「糞まみれ、これがおのれか歳暮れる」鴻上氏の父親は40年間小学校の教師を勤め、地域の自治会長もやり、色んな会合でリーダー的存在だっただけに苦しい胸の内を俳句にぶつけたのかもしれない、実は私の父も晩年認知症になり、おむつをして夜中に大便が漏れることが度々あった、その始末を母がしてて私が実家にいくと、いつも愚痴をこぼしてたものだ。父が亡くなって当時の心境を殴り書きで書いてた大学ノートを見つけた「情けない、惨めだ、なんで俺が認知症に」正直息子として生前もっと寄り添ってればと複雑な気...老いを激しく嫌悪するとき
先日新聞の投稿記事で78歳女性の「調べる重要性、年金で痛感」という記事に注目した、14年前ご主人が亡くなり遺族年金の受給資格を得たので社会保険事務所に行って事情を話すと、それまでの老齢年金と支給額は同じくらいと言われ変える必要もないと思いそのままにした。数年後、所得税や住民税がかかる老齢年金に比べ遺族年金は非課税だと初めて知った、計算すると遺族年金にした方が給付額が多かった、最初に遺族年金が非課税だと教えて欲しかったし、大事な年金について自分が調べるべきだったことを後悔してるという内容だった。きっとこの女性は働いてた時期があり、老齢基礎年金と老齢厚生年金の受給資格があったと思われる、ご主人が亡くなった場合、ご主人の老齢厚生年金の3/4が遺族厚生年金として受給できるが奥様の老齢厚生年金かどちらかを選択できる...78歳女性の後悔「調べる重要性、年金で痛感」
2025年4月2日(水)インコのソラちゃんが亡くなってもう5か月になりますたった2年2か月の短い命でしたが精一杯愛情を注ぎました。以前飼っていたワンちゃん(ダックスフンドのシェル)の死からもう7年も経ちました17才まで生きてくれたので思い出があり過ぎで今でも思い出しますが、一緒に歩いたお散歩道や空き地はどこも新しく家が建ったりして風景が変わり、最近はたまにしか思い出さなくなり...
今日は英会話の日でした生徒さんの一人にいつも「私の餃子は美味しいの!」という人がいて 「一度 餃子をご馳走したいから」という事で今日は彼女の家で英会話をした後そのままランチになりました私達が居たお部屋からこちらの部屋が見えるのですが隣の部屋にある60㌅ほど
エイプリルフールで笑った嘘は?▼本日限定!ブログスタンプ あなたもスタンプをGETしよう早いものでもう4月。4月と言うのに今日はみぞれのような冷たい雨。寒いね…
3月「1、2、3回目」のお花:「極楽鳥花」の「蕾」引き出し失敗…
今日も寒い一日でしたウオーキングから帰ってきた主人が「昨日はケーキ有難うございました美味しかったです、って言ってたよ」と言いました「お隣さんに会ったの?」と聞いたらマンション通路で行き会ったそうです昨日ケーキを持って行った時にアメリカ人ご主人の「お母さん
生協の27日配達分の中に青色のサツマイモがありました。透明のビニール袋の中に2個入って320円ほどでした。ホイルで包みガスで焼いて食べるのが好きです。眼が見えにくいので1個食べて2個目を手の持った途端ふにゃとなりよく見るとブルー色でした。なんとカビが生えていました。案外のんきな私は届けられた食材をじっくり点検することはありません。信じているからです。思えば以前取っていた時も、3回ほど痛んだものがあ...
[ポチッとお願いします]人気ブログランキング今週からスタートした朝ドラことNHK連続テレビ小説、先週までの「おにぎり」から「あんぱん」へとタイトルも替わっている。漫画「アンパンマン」の生みの親・やなせたかしさんとその夫人をモデルにした物語とのこと。舞台は高知県だった。第1話からヒロインの朝田のぶが登場、子役の少女時代足の速い娘で、気が強く男まさりなところがあり“ハチキンおのぶ”(韋駄天おのぶ)と呼ばれていた。一方、主人公の柳井崇は、父が早逝し母と弟とともに東京から高知在住の父の兄宅にやって来る。絵を描くことの大好きな少年、ちょっと気の弱そうな面があり、転校先の男の子らに冷たくあたられるが、同級生の”のぶ”がいろいろな面で助けてくれる。この二人が遠い将来に夫婦になって、漫画家となった崇と共に生き抜くことにな...NHK連続テレビ小説「あんぱん」・・・面白そう
[ポチッとお願いします]人気ブログランキング連日、使用しているパソコン。時間さえあれば、パソコンの前に座している。スマホも同じようなもの。この二つの文明の利器がない生活は考えられなくなっている。ネット環境の飛躍的な進化、止むことのない進化が続いている。後期高齢者の身の上には、時おり即座には付いて行けないこともあるが、じっくりとでも慣れてしまえばどうってことないけど。新たなことは、若い頃のように即座にその域に達することはできない。それでも、やっているうちにそれなりに分かるものである。YouTubeで配信された動画のチャンネル登録。あるいはライブ配信中の動画などにコメントを付す場合のチャット運用。そこで使用するニックネームなどの登録も、最初はどうしても分からなかったけど。うっかりすると本名が出てしまって。設定...思わず吹き出してしまう
♪ うぐいすのとおく聞こえる花の下昭和平成令和が集う 忍野八海 お花見にいいタイミングの日曜日なのに天気はまだら模様の荒れ模様。北は雪など降ってるし、雨やみぞれのところあり。幸いこの地は太平洋の晴れ
落合恵子さん「する・しない」3つの選択で人生後半を豊かにする
dmenuニュース記事より抜粋転載作家の落合恵子さんは1945(昭和20)年、栃木県生まれの80歳。1967年、文化放送に入社。74年に退社し、本格的な執筆活動を開始。切迫した今の時代は、考え方も生き方も“自前”でなきゃいけない。好きな言葉に「Ican’tliveyourlife」。「あなたを生きられるのはあなただけ」という意味で、一人一人が自前の生き方をしようと、落合恵子さんは言う。特に50代60代の大人世代は、年を重ねて失っていくことが多い一方で、限られた日々をどう生きるかを自分に問いかける年代である。だからこそ、何かを積極的に「する」という選択と同時に、積極的に「しない」という選択を自前でどれだけできるか……それがこの先の豊かさに結びつくのではないかと思う。私自身は、”多くはいらない”という選択をす...落合恵子さん「する・しない」3つの選択で人生後半を豊かにする
劇作家で演出家の鴻上尚史氏の著書「ほがらか人生相談」で老いた父親についてふれている、身体が不自由になり介護用おむつから大便が漏れ、それがベッドに広がり、毎回母親がその処理をしてたという、その時の心情を俳句が趣味の父親がメモに残していた「糞まみれ、これがおのれか歳暮れる」鴻上氏の父親は40年間小学校の教師を勤め、地域の自治会長もやり、色んな会合でリーダー的存在だっただけに苦しい胸の内を俳句にぶつけたのかもしれない、実は私の父も晩年認知症になり、おむつをして夜中に大便が漏れることが度々あった、その始末を母がしてて私が実家にいくと、いつも愚痴をこぼしてたものだ。父が亡くなって当時の心境を殴り書きで書いてた大学ノートを見つけた「情けない、惨めだ、なんで俺が認知症に」正直息子として生前もっと寄り添ってればと複雑な気...老いを激しく嫌悪するとき
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