たまには違う梅林(^v^)
久しぶりのお釈迦様(^v^)
巨大な除雪車と不気味な池・・・
ぶっちゃけ運転するより
知る人ぞ知る山城で(^v^)
東秩父でそば鍋食べました
梅の花。
凍てつく円筒分水槽(^v^)
梅を見に行ったそうです。
今年はオニャノコで行かれなかったので・・・ & 新シリーズは赤セーラー
倉敷美観地区観光!③ 倉敷春宵あかりに参加したら夜にしか見ることが出来ない素晴らしい景色に出会えました。
今日3月30日はViViちゃんの誕生日〜♪♪
花桃の郷・東秩父
【完全版】古代エジプト展を満喫!見どころから裏技チケットまで徹底解説
あいにくのお天気だけど梅林の絶景ポイントで(^v^)
人間は必ず死ぬ、年をとってから死ぬのではない、生きている限りすべての人は必ず死ぬ、それは明日かもしれないし、1年後かもしれない。人生100年時代突入と言われてるが実際100歳まで生きる人がどれだけいるのだろうか?平均寿命はあくまでも平均でその人が何歳まで生きるのかということはその時にならなければわからない。私の母が晩年大腸がんで入院してたとき担当の医師に言われたものだ「もう元気ですから今月中に退院してください、あと1年は大丈夫ですから」それから1週間後に亡くなった、それほどその人の寿命は本人も含め医師も誰もわからないものだ。生きているものは必ず死ぬ、死ぬときはどんな人も孤独、そこには貧富の差もなければ社会的地位もない、ひとりで生きてひとりで苦しみそして最後はひとりで死んでいく、それが人間の一生だと思う。親を看取って思う人間の一生について
劇作家で演出家の鴻上尚史氏の著書「ほがらか人生相談」で老いた父親についてふれている、身体が不自由になり介護用おむつから大便が漏れ、それがベッドに広がり、毎回母親がその処理をしてたという、その時の心情を俳句が趣味の父親がメモに残していた「糞まみれ、これがおのれか歳暮れる」鴻上氏の父親は40年間小学校の教師を勤め、地域の自治会長もやり、色んな会合でリーダー的存在だっただけに苦しい胸の内を俳句にぶつけたのかもしれない、実は私の父も晩年認知症になり、おむつをして夜中に大便が漏れることが度々あった、その始末を母がしてて私が実家にいくと、いつも愚痴をこぼしてたものだ。父が亡くなって当時の心境を殴り書きで書いてた大学ノートを見つけた「情けない、惨めだ、なんで俺が認知症に」正直息子として生前もっと寄り添ってればと複雑な気...老いを激しく嫌悪するとき
万博公園の桜が満開になったそうです今日、午後から千里中央に行く時車窓から見える桜は8分咲き?矢張り桜を観ると何となく癒されます【落選!】昨日 東京の次男から頼んでいたHIROMI GO君のチケット「抽選結果」が送られてきました何と!「厳正なる抽選を行った結果チケッ
雑誌プレジデントの特集「ひとりで生きる老後戦略」は昨年に続いての同一テーマだった、それだけ孤独について関心のある読者が多いということである、読者アンケートによると意外にも約9割がひとりでいるのが好きだという、ちなみに1年前は8割だった。実際仕事を辞めれば友人がいなくなるのは自然の流れである、かといって社会と関わりがあるからと言って孤独がなくあるわけではない、深い人間関係こそ孤独になる危険性をはらんでる、嫌われたくない、好かれたい、誰かと繋がっていたい、ついつい相手に期待してしまう。それでも群れの中にいると一人の時間が欲しい時がある、ひとりになるとほっとするという経験は誰にもあるような気がする、孤独は惨めなのではなく孤独は惨めだと思い込んでる自分、固定観念に原因がある、友人がいない老後が不幸だというのは世間...ひとりで生きる老後戦略とは
いつもマメにしていることは?▼本日限定!ブログスタンプ あなたもスタンプをGETしよう今日も一日中冷たい雨。でもチャオ君は暖かいお部屋に居て眠そうね?私は若い…
花冷えと言いますが寒すぎませんかね。我が家の近くの桜並木へ行って見ました。満開でしたが何となく寂しい。よく見ると道路側へはみ出ていた枝は、すっぽりとカットされて桜は半減していました。道路の反対側は住宅が並んでいますので、苦情が出るのでしょうか。美しい花にも毛虫と言う人間には、嫌われる生き物が住んで居ますから。仕方がないのでしょうか。昨日は八尾へ行ってきました。取引バンクが八尾にあります。それと今 ...
どうも、長期間オヤスミを頂き失礼しました。多分、死んじまったと思っていた方が多いのではないかと思っていますが体調は完全では無いものの何とか生きています。私よりもイカレタのは、ネットシステムかPC本体のようで、ボケでもそれなりに色々試してみたのですが、諦めて旧機を引っ張り出して本日再登場をいたしました。と云うことで、いつものように近況報告をするべか・・・・・昨日、4回目の抗がん剤予定日なので先ずは採血。身体が薬に耐えられるかを調べるためだ。現在の体調も報告しなければならないのだが、後から云い忘れたと云うこともよくあるので、私は昨夜の内に2ページにわたる体調報告書を作成しておいた。ンコの出具合や色に形状に回数。指先の痛みや食欲など細々と・・・。それが、見事なブラインドタッチで血液検査の結果と共にカルテに書き込...血圧が高いのは
2025年4月2日(水)インコのソラちゃんが亡くなってもう5か月になりますたった2年2か月の短い命でしたが精一杯愛情を注ぎました。以前飼っていたワンちゃん(ダックスフンドのシェル)の死からもう7年も経ちました17才まで生きてくれたので思い出があり過ぎで今でも思い出しますが、一緒に歩いたお散歩道や空き地はどこも新しく家が建ったりして風景が変わり、最近はたまにしか思い出さなくなり...
太ももの腫れが良くない。痛みはまぁまぁだけど、腫れているから歩きにくい。アスクドクターに聞くと、『揉んだらいかん』と言われ、『整骨院は行くな』とも。整形外科と整骨院って仲が悪いんだ。腫瘍のこともあるなんて言われたら、怖くてもう整骨院へは行けません。そもそも痛いところを揉むのは果たしていいことなのか?だけど力を込めて腰を揉まれたらプチ気持ちよかった。さて、近所の『東北大学出身』の整形外科が閉院して20年。整形外科は近くてなんぼなのに、近所には歯医者ばかり。マジで石を投げれば歯医者に当たる街なので。明日行く整形外科も、若い女性にはことの他、20分くらいかけて診察するけど、中高年のオヤジはゴミ扱い。『シッシッあっち行け』みたいな扱いが気に入らないけど、一応大学院も出ているし。ウマの合う理学療法士がいて、話をしな...整形へ行く決意
同じ家に生まれたきょうだいでも進む道はそれぞれ、齢を重ねるにつれて生き方や価値観の違いが大きくなるなか、親の老いとともに介護や相続という問題が生じてくる。さらに収入や金銭感覚の差などお金をめぐる問題できょうだいがもめるケースがある、特に「親の介護を誰にするか」は深刻な問題である、そしてきょうだいの争いの火種として挙げられるのはお金の貸し借り、遺産相続、親の介護問題であり下記のような事例がある。■妹に100万円貸したが返ってこない、妹の年金が月5万円だが返して欲しい旨の葉書を出したが返事がない(70歳主婦)■二人姉妹で妹は母の介護もノータッチ、妹は結婚以来夫の影響で人格が変わってしまった、今では絶縁状態(58歳パート)■弟が認知症の母に書かせた遺言書を怪しく思ったけど揉めたくないから従った、それなのに形見分...老後の「きょうだいリスク」の問題点
あの「炊き込みご飯」は今月:白内障の手術後の「初ヨガ」だった友人…
今日はヨガの日でした白内障の手術をしたので2か月休んでいた仲良しさんが今月から復帰しました「良く見えるようになったけど近くが見え難くなって凄く不便😢」と言いました「遠くは?」には「ハッキリ見えるよ!」です「スマホ見るのは?」と聞いたら「それが見えないんよ」
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