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  • 1位

    子育てに成功ってあるのかな?そう単純なものじゃないわ

    ​​ ​​二所帯住宅でスープが熱々で飲める距離の長男宅からママ(嫁)の 嬉しそうな声が聞こえて来たの。 「〇〇(孫男の名)!返事が出来たじゃない…」 「〇番が分かりません!って言えたじゃないの」

    夢 みるこ

    小さな幸せ集め時々猫

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  • 2位

    茫然とした自分の大ボケ行為

    最近犯した大ボケ行為。いよいよ私の脳もおかしくなってきたのでは、と茫然自失するような出来事が最近ありました。朝のことです。ごみ収集日でしたので、早めに身支度をして、その準備をしました。この区域は、収拾が早くて、八時半ころには、収集車がやってきます。幸いなことに、ごみの置き場所は、勝手口側の階段を下りたすぐそば。遠くから運ぶ人は大変では、といつも思う私。近いので、私はとても助かっています。我が家の分別ごみ箱そのごみも出し終わり、一息つき、私はまた家事を始めました。まずはシンクの前に立ち、洗い物、と思ったのですが、排水口の様子が変。何としたことでしょう。排水口に取り付けてある金属製のごみ受けかごがありません。しばらくその状況をどのように受け止めればいいのか分からなくて???頭が混乱寸前になりました。どこを探しても、...茫然とした自分の大ボケ行為

    かれん桜

    今日が一番素敵

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  • 3位

    認知症の第一人者が認知症になった」を見て自然に受け入れれば良い事を知った

    ​​​​​    ​​ 1月11日にNHKスペシャル「認知症の第一人者が認知症になった」。 このときは見なかったのですが他のブログで題名を見て、見たかっ たな~と思っていました。だって私の年齢になると身近な問題で

    夢 みるこ

    小さな幸せ集め時々猫

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  • 4位

    哀しみに鈍感になった

    人の死についてあまり心を痛めなくなった、若い時より他人の死について哀しみを覚えない、以前は喪失感が大きかった、いつから鈍感になったのだろうか?と時々思ったりする。 9年前に父が亡くなってから実家の近所のかたが毎年のようにひとりふたりと亡くなっていく、みんな長生きして闘病生活を送り苦しんで亡くなっていく、父もそうだった、亡くなったときは哀しみもあったけど苦しみから開放された父の表情に安堵したものだ。 人間はずっと大人になる過程でやさしさや傲慢さや他人への無関心など色んなものを身につけると思うが死生観もこの9年で私自身変わったような気がする、苦しんでの長生きは本人も家族もつらいものである、私自身薄情になったとは思わないけど、哀しみに鈍感になったことは確かである。哀しみに鈍感になった

    団塊シニア

    団塊シニアのひとりごと

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  • 5位

    父の遺言?「葬式無用、戒名不要」

    白洲次郎(1902-85年)が遺言に書いた「葬式無用、戒名不要」が有名だが、生前の父も同じことを何度も言っていた。 何しろ、本人は初詣や墓参りも行かないし、お盆もお彼岸も何もしない。 そんな父の遺言?を守り、葬儀も、無宗教、身内だけで父の思い出を語る、お別れ会とした。 お花...

    ばばちゃん

    人生100年大変だあ 私は70歳父は100歳

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  • 6位

    ベテラン内科医が教える、絶対に風邪をひかないための対策、高齢者の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【日刊ゲンダイ】の『ヘルス+』を見ていたら、『絶対に風邪をひかないための技術ベテラン内科医が教える』、題された見出しを見たりした。私は東京の調布市の片隅みに住んでいる年金生活の75歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた一軒家に住み、ささやかに過ごしている。こうした中、私は単細胞の為か、年に数回、季節の変わり目に風邪気味になる時がある。過ぎし年の2004年(平成16年)の秋に定年退職後、多々の理由で年金生活をしていると、風邪気味かしら、と私は感じたら、いつでも寝れる年金生活の特権であり、市販薬も飲まず、早めに寝てしまい、9時間ぐらい睡眠をすれば、翌日は絶好調・・と心の中で呟(つぶや)いたりした。そして私が...ベテラン内科医が教える、絶対に風邪をひかないための対策、高齢者の私は学び、多々教示させられて・・。

    yumede-ai  『夢逢人』

    夢逢人かりそめ草紙

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  • 7位

    老後は生きがいにこだわることはない

    定年退職した人が考える不安のなかに生きがいという問題がある生きがいがなければ無味乾燥の人生、たんなる惰性の人生という論調もある、しかし生きがいとはなんだろう、新しく何かを始めることだろうか? 例えば定年退職者の活動を紹介するTV朝日の「人生の楽園」やNHKの以前放映してた「団塊スタイル」に出てくるような、何かに挑戦し生きがいを持って暮らしてる人のことだろうか? そんなことはないと思う、毎日が平凡に過ぎていたとしても希望がある、愉しみがある、そして幸せを感じているなら、それこそ生きがいになるだろう、だから老後はあえて生きがいにこだわることはないと思っている。老後は生きがいにこだわることはない

    団塊シニア

    団塊シニアのひとりごと

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  • 8位

    平凡な1週間でブログネタがありませ~ん

    5日ぶり(4日ぶり?)の投稿となります。先週は忙しく何かと話題がありましたが、今週はさっぱりです。お正月気分もすっかり抜け、いつもの日常が戻ってきました。とはいうものの、まだ完璧に片付いたわけではないのですが、ボチボチね。特に目新しい話題がないので、私の今週1週間を綴ってみたいと思います。<月曜日>成人の日でしたね。いまだに成人の日は15日という思いが強く、ピンときません。昨年は一番上の孫娘が成人を迎えました。来年は妹ちゃんが成人式です。が、妹ちゃんは今年9月からボストンに留学予定。日本の成人式はスルーになります。3月両家のジジババも揃って成人式の前撮り予定。楽しみにしています。一昨年のお姉ちゃん孫の前撮り。同じお着物で同じ写真館で。またどんなお写真ができるかな?<火曜日>午前中、グランドゴルフ。ポカポカと春の...平凡な1週間でブログネタがありませ~ん

    花水木

    世界に一つだけの姥花日記

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  • 9位

    今年初の草花の買い物だったけれど苦労多し

    前回では庭のことを記事にしましたが、今日も又、同じ話題です。ちょっぴり情けない内容ですが。実は我庭の今の花壇は、冬枯れして、なんとも殺風景。こんな寂しい庭を見るのは、今までになかったことのようにも。数日前、購入した草花を植え、寂しかった庭に、多少彩りが出てきました。昨年の春から夏にかけての庭の花壇は、誇れるほどに美しく、娘たちも私の努力を認めてくれていたのですが。その後、体調も今一つで、急速にガーデニングへの情熱が冷め、放置したまま。水やりだけは怠らないようにしていましたが、新しい苗を植え付ける意欲が湧かなくて。何もない空間が至る所に出来た花壇になってしまいました。一番残念なのは、私が大好きなクリスマスローズの間違った刈込み。これから、クリスマスローズが咲き誇る時期になるのに、未だに茎だけ。新葉があらわれてくれ...今年初の草花の買い物だったけれど苦労多し

    かれん桜

    今日が一番素敵

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  • 10位

    70才を迎え思うこと

    去年古希を迎えましたが、70歳という年齢は 老年期への突入への年でしょうか・・・ あきらかに60代とは体力的に衰えてきています 気力だけは保っていたつもりでしたが、それも 最近は…

    nokko

    nokkoの日々の暮らしいろいろ

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  • 日々の暮らし

    日々の暮らし

    何気ない日々の 何気ない幸福こそ 本当は大切なんですよね

    テーマ投稿数 174件

    参加メンバー 25人

  • シニアのアフィリエイト

    シニアのアフィリエイト

    シニアのアフィリエイト交流トラコミュです。 大勢の方と情報交換や、励まし合いの場になるといいなぁと思います。 情報交換の場です。 アフィリが仕掛けてあるページへの誘導目的はご遠慮くださいね。

    テーマ投稿数 6件

    参加メンバー 3人

  • ランナー

    ランナー

    深谷仙元山ランニングクラブ

    テーマ投稿数 3件

    参加メンバー 2人

  • 中高年女子の話題のアンテナ

    中高年女子の話題のアンテナ

    中高年女子が出遅れないような話題をくださいませ。 広く一般世の中の流行や芸能・時事色んな新しい情報や話題をお待ちしてます。

    テーマ投稿数 19件

    参加メンバー 9人

  • 桜花賞(JpnI)

    桜花賞(JpnI)

    「仁川の春を彩る無限の可能性に満ちた蕾たち!」 桜花賞(JpnI)のことなら何でもOKです。

    テーマ投稿数 480件

    参加メンバー 159人

  • 懐かしの古賀メロディ

    懐かしの古賀メロディ

     今でも愛されている作曲家:古賀政男。数多くのヒット曲を生み出し、現代の演歌の礎を築きました。氏の音楽を紹介していきましょう。

    テーマ投稿数 29件

    参加メンバー 2人

  •  もうチョッとで四十路。

     もうチョッとで四十路。

     もうチョッとで四十路になる・・・  そんな階段を登る自分が恐く、仲間を求めるコミュニティです。

    テーマ投稿数 9件

    参加メンバー 3人

  • 元気再生

    元気再生

    元気の出ない世の中ですが、楽しく明るく生きるためには、プラス思考で生きてゆくことでしょう。一人でも多くの方を励ませればと思っています。

    テーマ投稿数 45件

    参加メンバー 9人

  • NPOも一致団結!

    NPOも一致団結!

    NPO関係者の皆様! 一致団結して日本を立て直しましょう! 下記をご参照くださいませ。 ↓ http://www.just.st/index.php?in=7161718&pan=3396&pc=off&ts=1248597802&prev=on

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

  • ボルゾイと共生する悩めるクリスチャンです

    ボルゾイと共生する悩めるクリスチャンです

    杉林の中でボルゾイ犬と独り棲む、躓いてばかりのクリスチャンです。信仰のこと、好きな弦楽四重奏曲のことを、話し合うことができたら、楽しいだろうなと思っています。無類のコーヒー好きですから、お近くの方ならコーヒーをいただきながら、ただ静かなだけの山里ですが、室内楽に耳を澄ましてみませんか。 カソリック信者ですが、今は、教会から離れて、独り聖書を読み祈りをする、救われそうもない老いぼれです。

    テーマ投稿数 17件

    参加メンバー 6人

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  • てくてく歩きのパリ ~ロワール地方の古城めぐり(クロ・リュセ城)~

    古城めぐりの最後はレオナルド・ダ・ビンチが67年の生涯の最後の3年間を過ごしたクロ・リュセ城でした。イタリア人のレオナルド・ダ・ビンチは時のフランス王、フランソワ一世に招かれて、彼の居城アンポワーズ城近くのクロ・リュセ城を王から与えられ、1516年から亡くなる1519までの3年間をここで過ごしました。クロ・リュセ城は「クルーの館」とも呼ばれていますが、こんな外観でした。煉瓦と白い石灰岩の組合せが美しいですね。<クロ・リュセ城>室内に入ると、ダ・ビンチの寝室が保存され彼が寝たベッドが展示されていましたが、とても500年以上前の物とは思えない程、頑丈で立派でした。もちろんベッド周りのカーテンなどは現代の物だと思われますが、ベッドの保存状態が良いというかとても造形がきれいで驚きました。ここはダ・ビンチがお客様を向かえ...てくてく歩きのパリ~ロワール地方の古城めぐり(クロ・リュセ城)~

    リラ 日々の暮らしに輝きを!
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  • 手術入院ドキュメント(その1)

     今回、手術入院したドキュメントを書いて見様と思う。  入院2日目、手術日。(1月9日) 朝から食事は無く、点滴が始まる。 術前準備として、パンツをT字帯に履…

    itsy 定年 − そして‐‐‐これからです !
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  • こんなにも違う金銭感

    ちょっとしたことで、日ごろの金銭感覚の差が出てきますね。皆さんの昼食代はいくらでしょうか?今日は、仕事仲間との勉強会「農業経営研究会」があり、隣に座った男性から、「財布を忘れたので、昼食代のお金を貸してくれない?」とお願いされました。私は、「1,000円でいいの

    ひろ 「いのち輝き塾」…人が輝く、企業が輝く、地球が輝く
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  • これって季節外れの彼岸花?

    trotto 本音で語る爺の独り言
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  • AIR MAIL

    60歳にしてタッチタイピングを覚えました。それ以降、ネットのサービスにはまり、70歳の今、いよいよブログ開始です。できる限り毎日更新しますので、ぜひ足を運んでください

    のぶっち 70歳からのブログ
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